二十五二十一(2521)のロケ地、撮影場所はどこ?撮影時期と目撃情報まとめ

二十五、二十一(2521)のロケ地、撮影場所はどこ?撮影時期と目撃情報まとめ

韓国ドラマ『二十五、二十一(2521)』のロケ地、撮影場所をリサーチしました。

1988年の韓国を舞台にした作品で、当時のレトロな街並みを再現していることでも話題になっていますね。

今回は「二十五、二十一(2521)のロケ地・撮影場所はどこ?目撃情報も紹介!」と題してお届けします!

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二十五、二十一(2521)のロケ地、撮影場所はどこ?

二十五、二十一(2521)のロケ地は、全州韓屋村(전주한옥마을)の一帯で行われていました。

ソウルがらバスで約3時間ほどで、歴史的な街並み・建物が印象的な地域。

1988年を舞台にしているドラマ本編にピッタリなロケ地です!

観光地としても有名で、歩いて1時間程度で一通り回れるようです。

各シーンの撮影場所も、近い場所に密集していました。

全州韓屋村は過去にも『』

ロケ地:ナ・ヒドの自宅

第1話目の序盤から登場している、キム・テリが演じる女子校性ナ・ヒドの自宅。

こちらは全州の山沿いにある建物が撮影場所になっていました!

住所:全羅北道全州市完山区京洞50-144

ロケ地:太梁(テヤン)高校

ナ・ヒド(キム・テリ)がフェンシングを続けるために転校したのが太梁(テヤン)高校。

見るからに広いキャンパスで緑が豊かな学校ですよね!

この舞台は『論山女子商業高校』という、実際にある学校で撮影されたようです!

住所:忠南論山市薑山洞 53番地

ロケ地:2話でお互いの夢について話したスーパー

第2話の終盤、ヒドとイジンがお互いの夢について話すシーン。

ベンチに座りながら本音で話し合い、2人の距離が縮まったシーンでした♪

こちらも全州にある実際のスーパーで撮影されてました!

住所:全羅北道全州市完山区京洞

ロケ地:2話エンディングのトンネル

2話エンディングで印象的だったトンネル。

トンネルから漏れるライトに照らされる2人が幻想的でしたね!

この場所は、1931年に開設された「寒碧窟」というトンネルでした!

元は鉄道用のトンネルだったのですが、現在は線路は撤去されて道路のようになっています。

住所:全羅北道全州市完山区京洞

ロケ地:イジンがバイトしている貸本屋

イジンがアルバイトをしているレンタル漫画ショップ。ヒドもよく訪れている場所です。

こちらも同じく全州にある「棲鶴洞芸術村」の中にある建物が撮影場所となっていました!

もとは精米所だったところに、ドラマ撮影のために本屋のセットを入れたようです。

住所:全羅北道全州市完山区京洞

二十五、二十一(2521)の撮影時期はいつ?

二十五、二十一(2521)の撮影時期についても調べてみました。

2021年9月には既に撮影が始まっていました。

現地の方からの目撃情報もありましたね!

撮影期間が4ヶ月程度とすると、2021年9月〜12月頃の撮影だと思われます!

まとめ

以上、「二十五、二十一(2521)のロケ地、撮影場所はどこ?」と題してお届けしました。

全州の一帯でほぼ全ての撮影が行われていましたね!

観光地としても有名で、歩いて1時間程度でぐるっと1周できる場所です。

飲食店も充実していますので、聖地巡礼も行きやすい場所ですね!

当サイトでは、二十五、二十一(2521)のドラマ情報もお届けしています。

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